実際に起きた「シャロン・テート事件」に目配りを利かせ タランティーノが切り取った1960年代末ハリウッドの光と影
2021.5.24(月)
■成功者の2人が、落ち目の2人を演じた配役の妙 カウンターカルチャーが台頭した1960年代後半。ハリウッドは新興のテレビに押され、映画スターの身辺にも大きな変化が起きる。1969年、人気女優シャロン・テートがカルト指導者チャールズ・マンソンと彼を信仰する者たちに殺害された事件を通して当時のハリウッドを描いたこの映画には、クエンティン・タランティーノ監督の「オレ流」な演出で、変わりゆく映画界の光と影...
-

齊藤京子が大好きなラーメンの代わりに見つけた、魅せられている "推しフード"【#推シゴトーク】
提供元:HOMINIS2/18(水) -

清原果耶の真価が光る映画「望み」――追い込まれた少女の不安と叫びを体現した圧巻の演技
提供元:HOMINIS2/18(水) -

齊藤京子が語る『教場』木村拓哉から学んだ"座長"の背中「勉強させていただきました」
提供元:HOMINIS2/17(火) -

デビュー2年目の高倉健の瑞々しい演技!勝気な空中ブランコ乗り役が刺激的な「空中サーカス 嵐を呼ぶ猛獣」
提供元:HOMINIS2/17(火) -

中村橋之助(現・中村芝翫)が演じる、人間味あふれる秀吉!家康役・内藤剛志の演技も光る「太閤記 天下を獲った男・秀吉」
提供元:HOMINIS2/17(火)
