水谷豊&寺脇康文のコンビ感をはじめ、シリーズ初期の「相棒 season3」の見どころ
2025.2.27(木)
2004年に放送された「相棒 season3」は、人気が定着して新たな局面に入ったシーズンだと位置づけられる。その幕開けは政界の闇に杉下右京(水谷豊)&亀山薫(寺脇康文)が切りこんだ「双頭の悪魔」。第1話のスペシャルから3話にわたって描かれた異例の3部作。絶対的な権力を誇り、政界に君臨する内閣官房長官・朱雀武比古(本田博太郎)の悪役ぶりが素晴らしい。薫が特命係から麹町東署に転属となったり、恋人の美...
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強烈な色気を放つ「埋もれた心」とは一変...パク・ヒョンシク本来の素顔や、ZE:Aメンバーとの変わらぬ絆が垣間見えた貴重なエピソードトーク
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伝説のジュニア・小原裕貴と後藤理沙が描き出すミステリアスな少年少女の純愛!手塚治虫原作「ガラスの脳」
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宙組スター・風色日向が初主演を務めた作品「MY BLUE HEAVEN −わたしのあおぞら−」
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「必ず、ホシを挙げる!」と、内藤剛志の名セリフが心地よい!大富豪殺しを追う「警視庁・捜査一課長スペシャル7」
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