実際に起きた「シャロン・テート事件」に目配りを利かせ タランティーノが切り取った1960年代末ハリウッドの光と影
2021.5.24(月)
■成功者の2人が、落ち目の2人を演じた配役の妙 カウンターカルチャーが台頭した1960年代後半。ハリウッドは新興のテレビに押され、映画スターの身辺にも大きな変化が起きる。1969年、人気女優シャロン・テートがカルト指導者チャールズ・マンソンと彼を信仰する者たちに殺害された事件を通して当時のハリウッドを描いたこの映画には、クエンティン・タランティーノ監督の「オレ流」な演出で、変わりゆく映画界の光と影...
-

ジェジュンが素顔を披露する「ジェチング」、日本版ではHYDE・中島美嘉との共演を願う
提供元:HOMINIS10/6(月) -

山田杏奈、5年ぶり共演の水上恒司は「エンターテイナー」ドラマ『シナントロープ』インタビュー
提供元:HOMINIS10/6(月) -

舞台初出演の鈴鹿央士、名だたる共演者の名前を見て「我ながら挑戦者だなと思いました」
提供元:HOMINIS10/6(月) -

IUの勇姿をスマホ撮影するパク・ボゴムの素顔もキャッチ!「おつかれさま」「トラウマコート」「イカゲーム」...韓国のOTT市場の活況ぶりを示すアワードの名珍場面
提供元:HOMINIS10/6(月) -

LE SSERAFIMのキム・チェウォン&サクラとは"タメ口"で...K-POPの後輩たちとの雑談からも垣間見える、ジェジュンの圧倒的な話術と包容力
提供元:HOMINIS10/5(日)
