恒松祐里が映画「きさらぎ駅」で魅せる、非日常を日常に落とし込む確かな芝居!今年20歳を迎えた本田望結の感情を抑えた演技にも注目!
2024.6.11(火)
25歳にして、映画、ドラマへの出演は枚挙にいとまがない女優の恒松祐里が映画初主演を務めたのがホラー映画「きさらぎ駅」だ。本作で恒松は、民俗学を学ぶ大学生・堤春奈を演じている。 電車に乗り込む春奈(恒松祐里) ⒞2022「きさらぎ駅」製作委員会 恒松と言えば、小学生のころから子役として作品に出演を重ねているが、クールビューティーなルックスを活かした芯の強い真面目な女性から、レディースのヘッド役など...
-

『万事快調<オール・グリーンズ>』南沙良×出口夏希が語る、"居場所"がくれる安心感「地元の友だちの存在大きい」
提供元:HOMINIS2/13(金) -

前田敦子「その先に何があるのか、自分に賭けてみたい」 写真集『Beste』を経て語る、20周年のその先
提供元:HOMINIS2/13(金) -

松下洸平が誠実な温度感で"子供たちに向き合う医師"を好演――日常を切り取る「放課後カルテ 2025秋」が心に残る理由
提供元:HOMINIS2/13(金) -

ヘブン先生(トミー・バストウ)と錦織の別れの時...親友との惜別の情を体現する吉沢亮の凄みも光った「ばけばけ」の大きな分岐点
提供元:HOMINIS2/13(金) -

KINO(PENTAGON)、約2年ぶり日本公演へ「完璧じゃなくていい」――"FREE KINO"が示す新たな自分らしさ
提供元:HOMINIS2/13(金)
