佐藤浩市と妻夫木聡の説得力のある演技に没入できる映画「ザ・マジックアワー」
2024.4.18(木)
三谷幸喜の監督4作目にあたる「ザ・マジックアワー」(2008年)。前作の「THE 有頂天ホテル」(2006年)が観客動員470万人を記録するほど大ヒットだった三谷監督の映画界への愛が詰まったノンストップコメディだ。 売れない俳優が参加した主演映画の撮影は全て偽物で、知らぬうちに"伝説の殺し屋"に仕立て上げられ、本物のギャングの抗争に巻き込まれていく...。港町を舞台に、絶妙なすれ違いと迫力のあるア...
-

大沢たかお、綾瀬はるか、内野聖陽――「JIN-仁-完結編」を名作たらしめた三者三様の名演
提供元:HOMINIS2/14(土) -

『万事快調<オール・グリーンズ>』南沙良×出口夏希が語る、"居場所"がくれる安心感「地元の友だちの存在大きい」
提供元:HOMINIS2/13(金) -

前田敦子「その先に何があるのか、自分に賭けてみたい」 写真集『Beste』を経て語る、20周年のその先
提供元:HOMINIS2/13(金) -

松下洸平が誠実な温度感で"子供たちに向き合う医師"を好演――日常を切り取る「放課後カルテ 2025秋」が心に残る理由
提供元:HOMINIS2/13(金) -

ヘブン先生(トミー・バストウ)と錦織の別れの時...親友との惜別の情を体現する吉沢亮の凄みも光った「ばけばけ」の大きな分岐点
提供元:HOMINIS2/13(金)
