固定化された概念に疑問を投げかける映画「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」で、細田佳央太、駒井蓮が表現したものとは
2024.4.3(水)
大前粟生の小説を、立命館大学映像学部出身の新星・金子由里奈監督が映画化した「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」(2023年)。繊細な演技に定評のある細田佳央太や儚さと真の強さの両方を漂わせる駒井蓮らフレッシュな顔ぶれが集った今作は、心の奥底にある本音をぬいぐるみだけに話す"ぬいぐるみサークル"の学生たちの物語。細田演じる、従来の恋愛観や男らしさ、女らしさに違和感を持つ七森らの大学生活を通して、現代...
-

『WIND BREAKER』濱尾ノリタカが語る、十亀条を"本物"にするための役作りとは
提供元:HOMINIS12/1(月) -

夏帆演じる恋人ファースト女&竹内涼真演じる亭主関白男が愛おしいのは、"変わりたい"と素直で健気だから!「じゃあ、あんたが作ってみろよ」
提供元:HOMINIS12/1(月) -

板垣李光人、中村倫也の"声優"としての佇まいに「羨望のまなざしを送っていました」映画『ペリリュー ー楽園のゲルニカー』インタビュー
提供元:HOMINIS12/1(月) -

吉永小百合に釘付け...監視される中での沈黙の感情表現が光る「日曜劇場『張込み』」
提供元:HOMINIS12/1(月) -

杉咲花主演×今泉力哉監督&脚本のタッグで描く恋模様は、どこにでもある普段着のラブストーリー、水曜ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」
提供元:HOMINIS12/1(月)
