吉高由里子と仲間由紀恵の緊迫感溢れる演技に引き込まれる、連続テレビ小説 「花子とアン」
2024.1.10(水)
2024年1月からスタートした大河ドラマ「光る君へ」で、紫式部役を演じている吉高由里子。そんな吉高が初めてNHK連続テレビ小説で主演を務めたのが「花子とアン」だ。「赤毛のアン」の翻訳家・村岡花子の半生を描いた本作は当時、平均視聴率が22.7%を記録。脚本は2025年度前期の朝ドラ「あんぱん」を手がける中園ミホによるものだ。 大正時代の装いの吉高由里子 「連続テレビ小説 花子とアン」(C) NHK...
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