「愛は一本橋で」の大人ロマンスから一転、チョン・ユミの映画女優としての真価が味わえるスリラー「スリープ」
2025.8.17(日)
"韓国の清純派"とも称され、デビュー当初からその透明感ある雰囲気で多くの人を魅了してきたチョン・ユミ。2024年にチュ・ジフンとW主演を務めた大人のロマンス「愛は一本橋で」(2024年)では、約10年ぶりのラブコメ復帰を果たし、愛らしくも深みのある大人の女性像を好演。40代を迎えた今も変わらぬ自然体の美しさが話題となった。 そんな彼女のキャリアを振り返ると、特定のジャンルにとどまることなく常に深い...
-

磯村勇斗が「きのう何食べた?」で演じた"ジルベール"、強烈なわがままキャラが愛される所以とは?
提供元:HOMINIS4/25(金) -

山本美月、初共演の栗山千明は「追求する姿がカッコいい」ドラマ「おとなになっても」インタビュー
提供元:HOMINIS4/25(金) -

日本デビュー20周年を迎える東方神起・ユンホ、親友2人との旅で覗かせるステージとは真逆のチャーミングな素顔
提供元:HOMINIS4/25(金) -

「嫌われる役はあるべき」中条あやみが思う嫌悪感の意味...映画「#真相をお話します」インタビュー
提供元:HOMINIS4/25(金) -

NCT・MARK(マーク)のソロデビュー後の反響!韓国カムバックを果たしたNiziUの新曲「LOVE LINE」も話題を呼んだミューバンの注目ステージ
提供元:HOMINIS4/25(金)
