「愛は一本橋で」の大人ロマンスから一転、チョン・ユミの映画女優としての真価が味わえるスリラー「スリープ」
2025.8.17(日)
"韓国の清純派"とも称され、デビュー当初からその透明感ある雰囲気で多くの人を魅了してきたチョン・ユミ。2024年にチュ・ジフンとW主演を務めた大人のロマンス「愛は一本橋で」(2024年)では、約10年ぶりのラブコメ復帰を果たし、愛らしくも深みのある大人の女性像を好演。40代を迎えた今も変わらぬ自然体の美しさが話題となった。 そんな彼女のキャリアを振り返ると、特定のジャンルにとどまることなく常に深い...
-

瀬戸康史、長澤まさみの"俳優"としての印象は?映画「ドールハウス」インタビュー
提供元:HOMINIS6/9(月) -

千尋役の中沢元紀に集まる熱い視線!朝ドラ「あんぱん」で河合優実、高橋文哉らが体現する若者たちの青春模様
提供元:HOMINIS6/9(月) -

生田絵梨花が松本清張『天城越え』で見せた俳優としての覚悟「遊女ハナの運命が変わる場面は『すっぴん』で演じたかった」
提供元:HOMINIS6/9(月) -

「できない自分を鏡で見続けている感覚が悔しかった」俳優・小関裕太が30代を前に思うこと
提供元:HOMINIS6/8(日) -

キム・ジョンヒョンの本気と魂が伝わる...「愛の不時着」「哲仁王后」の再ブレイクを経て挑んだ「凄み」を感じさせる刑事役
提供元:HOMINIS6/7(土)
