キム・ジョンヒョンの本気と魂が伝わる...「愛の不時着」「哲仁王后」の再ブレイクを経て挑んだ「凄み」を感じさせる刑事役
2025.6.7(土)
5月に新たな事務所への移籍を発表し、35歳を迎えた今ますますの活躍が期待されるキム・ジョンヒョン。再ブレイクのきっかけとなった「愛の不時着」(2019年)以降、「哲仁王后(チョルインワンフ)~俺がクイーン!?~」(2020年)の朝鮮第25代王・哲宗役や、「タリミファミリー(原題)」(2024年)の財閥御曹司・ガンジュ役などで見せたコミカルな役柄が強く印象に残っている人も多いだろう。 そんな愛すべき...
-

「俺たちバッドバーバーズ」も期待大!超特急・草川拓弥の"寄り添う芝居"も心地いい、男性同士の"晩活"に癒される深夜ドラマ「晩餐ブルース」
提供元:HOMINIS10/8(水) -

鈴木愛理「推しとの恋愛は恐縮しちゃいます(笑)」、社長秘書役で社長になった「推し」とのラブコメに挑む『推しが上司になりまして フルスロットル』
提供元:HOMINIS10/8(水) -

佐野勇斗、桜田ひよりのアドバイスで役作りが固まる「10年役者をやってきて、初めて見せる僕の姿」と語る、ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」
提供元:HOMINIS10/8(水) -

高橋海人、"やりたいこと"を仕事にする幸せ噛み締める「すべてを120%の炎でやってる感覚」――映画『おーい、応為』
提供元:HOMINIS10/7(火) -

「猟罪図鑑」シリーズのタン・ジェンツー(檀健次)、"2024年を代表するブレイク女優"ジョウ・イーラン(周依然)の一筋縄ではいかないラブ時代劇「四方館」
提供元:HOMINIS10/7(火)
