七海ひろきが一人旅で見せるリラックスした表情や流鏑馬体験での優雅な姿に注目!
2024.9.29(日)
圧倒的な存在感で、俳優、声優、アーティストなど、ジャンルを超えて多彩な活動を繰り広げている、元宝塚歌劇団男役スターの七海ひろき。退団から5年を迎えたアニバーサリー・イヤーとなる今年、時代劇専門チャンネルでは、その素顔に迫る特別番組「七海ひろきの"よく遊びよく学ぶ" ~いにしえの近江を訪ねて~」を2024年9月30日(月)よる10時~ほかにてオンエアすることが決定した。
"新・七海ひろき"として出発して、走り続けた5年間を振り返り、未来に思いを馳せる時間を作るため、一人旅に出かけることになった七海ひろき。その目的地は、かねてより関心があった歴史や文化に触れられる街、滋賀県近江八幡/彦根。いにしえの空気漂う街並みに佇み、伝統を今に受け継ぐ職人たちとの出会いに触発され、さまざまな体験に挑む。
国宝の彦根城の美しさを前にした際や、日本三大和牛の一つに数えられる近江牛に舌鼓を打つ時に見せてくれるリラックスした表情は必見だ。そして、近江八幡市内の八幡堀めぐりで櫓を漕ぐ優雅な姿や、狩装束姿でに挑戦する際のキリッとした横顔には、誰もが胸をときめかせずにはいられないはずだ。
そんな七海ひろきが、今回の特別番組についてコメントをよせてくれた。

――時代劇専門チャンネルで特別番組が制作・放送されると決まった時のお気持ちは?
七海「特別番組を制作していただけるなんて嬉しくて感激しました。近江八幡や彦根の歴史的な街並みや伝統に触れながら、これまでの歩みを振り返る、そんな機会をいただけたことに感謝の気持ちでいっぱいです。初めて経験することや学びがたくさんあり、本当によく遊びよく学ばせてもらいました。この番組を通して皆さんと素敵な時間を共有できることがとても楽しみです」

――実際に滋賀・近江八幡や彦根を旅してみてのご感想は?
七海「滋賀・近江八幡や彦根の歴史的な魅力はとても素晴らしかったです。街並みや風景がまるで時間を遡ったかのように感じられる場所が多く感動しました。流鏑馬や羊羹づくりなど、初めての体験ができ、近江牛も美味しくて、大満足な旅でした。またぜひ訪れたいです。サプライズでひこにゃんにも会えてとっても嬉しかったです」
――ファンの方に見ていただきたいポイントは?
七海「本当に楽しい旅でした。学びの多い旅でしたが、すごくリラックスして楽しめたので素の七海ひろきを見てもらえるのではないかなと思います。特に流鏑馬では、時間を忘れるほど頑張りましたので、ぜひ見てもらいたいです。最後に琵琶湖を訪れたのですが、そこで自身のこれまでの活動やファンの皆さんへの思いをお話させてもらい、いつも支えてくれる皆さんへの感謝の気持ちを改めて実感しました。一緒に旅をする気分で見てもらえたら嬉しいです」
七海ひろきが心に燃やし続ける"変わらないために変わり続ける"という言葉を体現した滋賀の旅。ここでしか見ることのできない横顔を心ゆくまで目に焼きつけて欲しい。
文=中村実香
放送情報【スカパー!】
七海ひろきの“よく遊びよく学ぶ” ~いにしえの近江を訪ねて~
放送日時:9月30日(月)22:00~ほか
放送チャンネル:時代劇専門チャンネル
※放送スケジュールは変更になる場合があります
-

"タイプロ"でのブレイク前夜の焦燥感も絶妙...原嘉孝(timelesz)が売れない芸人の恋心や悲哀を体現する「初恋芸人」
提供元:HOMINIS12/16(火) -

加藤史帆がモラハラ夫に「応戦しないか心配」、飯島寛騎「カウンター打たれなくてよかった(笑)」―ドラマ「夫を社会的に抹殺する5つの方法 Re:venge」インタビュー
提供元:HOMINIS12/16(火) -

沢口靖子&内藤剛志の新たな一面も垣間見える?シリーズ初のスペシャルドラマとなった「新・科捜研の女スペシャル(2008)」
提供元:HOMINIS12/15(月) -

幾田りららのOSTが盛り上げる淡い恋...37歳を迎えるパク・ソジュンの純情ぶりにときめく大人のラブロマンス「明日はきっと」
提供元:HOMINIS12/13(土) -

KISS OF LIFE、日本デビューで見せる"躍動と自信" 1stミニアルバム『TOKYO MISSION START』と"日本でやってみたいこと"を語る
提供元:HOMINIS12/9(火)

